シェアハウスにかかるコストは?

こんにちは!

Tokyoスタッフナホです。

前回はシェアハウスとは一体何?ということをざっくりとお話しました。

前回のブログはこちら

さて今回は、物件探しの際皆さんが絶対的に重視するであろう初期費用!

引っ越しって何かとお金がかかるイメージですよね。

シェアハウスですと普通に物件を借りるより初期費用は抑えられます。

そんな気になる費用面について簡単にお話ししていきたいと思います。

 

一般的にシェアハウスを借りる場合に発生する初期費用は、家賃、共益費、保証金(デポジット)の3つが考えられます。保証金とは敷金のようなもので、退去時の部屋の状況によって一返金されます。

より分かりやすく、今回は私が東京で一人暮らしを始めたときにかかった費用を参考に、

一人暮らしをするときにかかる初期費用とCome on UPのシェアハウスを借りたときの初期費用を表にして比較してみましょう。

家賃はわかりやすいように同一で仮に70,000円とします。

 

一人暮らしの物件を借りる場合の初期費用(私の経験から)

礼金 70,000
敷金 70,000
家賃 70,000
前家賃 70,000
仲介手数料 40,000
保証料 30,000
家財保険 20,000
家具家電代 150,000
合計 520,000

今考えればリサイクルショップなどでもっと費用を抑えられたのに、、と後悔しましたが、私は海外から身一つで東京に引っ越してきたため、家財道具もほとんど買いそろえました・・・。

ですので引っ越し代はかかりませんでしたが家具家電代はかなり痛かったです。

その当時は東京に来てすぐ仕事を始めないといけなかったのでいろいろと考える時間がなくそんな考えもありませんでした。

引っ越しって仕事の都合で結構急に決まったりするので、なかなか余裕もなくて費用がかさんでしまうこともあるのかもしれません。

 

Come on UPでシェアハウスの1室を借りる場合の初期費用

家賃 60,000
水道光熱費 10,000
保証金 60,000
合計 130,000

 

はい、かなりシンプルです。

前述したように、一般的なシェアハウスと一緒でCome on UPでも保証金として一か月分の賃料を最初にお預かりします。

水道光熱費は毎月10,000円支払っていただき、定期的に精算をしています(※ただし、現在移行期間につき少しシステムが変わる可能性があります。)

 

これはただの一例ですが、数字を見てもらうとわかるように一人暮らしとシェアハウスでは初期費用は大体30―40万円前後違ってくるのではないでしょうか。

またシェアハウスだと共同スペースに大体の家具家電はそろっているので、身軽にお引越しできるのも魅力ですよね。

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