海外旅行いらず?!シェアハウスの2味違う餃子パーティー

外国へ行きたいな~と漠然と思いつつ、

お金ないな~休みとれないな~

計画立てるのめんどくさいな~~

 

ありますよね。

 

そんなアナタに朗報です。

毎日、外国の風を感じられる生活が、すぐそこにあります。

 

シェアハウスなら毎日が異文化交流

そもそも、なぜ海外へ行きたいのでしょうか?

綺麗な景色を見たいから?異文化にふれたいから?

刺激がほしいから?

 

そう、きっと日常生活では味わえない何かを求めて、

違う環境へ行きたいと思うのだと思います。

 

そんな望みをCome on UPでは、なんと3日で叶えます!

 

どういうことかといいますと、、

シェアハウスに住むことです!

シェアハウスには世界中の国の方がいますし、

日本人でも、他ジャンルの職業の方とふれあいがうまれるので、

毎日がとても刺激的です。

 

Come on UPでは、東京・大阪・京都に全34件のシェアハウスを運営しています。

他社との違いとして、Come on UPのシェアハウスは、交流を大切にして運営されていることです。

 

Come on UPのシェアハウスでは、月に一度、住人さんみんなで集まるハウスミーティングを行っています。

晩御飯を食べながらメンテナンス事項や光熱費について話します。

 

とはいっても、お友達も大歓迎の気軽なハウスパーティーです。

このハウスミーティングは、スタッフも参加しています。

 

いつもの餃子パーティーもシェアハウスなら2味も違う?!

先日、千里山シェアハウスにて開催されたハウスミーティングでは、餃子パーティーを行いました。

 

一口に餃子と言っても、皮・中身・作り方で、いろいろと幅がありますよね。

 

今回は、中国人、アメリカ人、イギリス人、日本人が揃いました。

 

 

 

 

 

写真を撮るとSex and the Cityのような光景になりましたね。

グローバル女子会というやつです。笑。

 

 

 

 

 

さて、餃子の本題なのですが、

日本で餃子というと、焼き餃子ですよね。

中身はミンチ、ニンニク、ネギ、キャベツ等でしょうか。

 

中華の本場、中国では、餃子というと水餃子のようです。

焼き餃子はちゃんと「焼き」とつけないといけないみたいですね。

そして、中国でポピュラーだという(彼女いわくですが笑)

砂糖入りの餃子を作ってくれました。

 

皮の中に砂糖だけを入れて、水餃子にしたものです。

食べてみましたが、う~ん。砂糖がちょっと溶けたものが入った皮でしたね。笑

彼女は大好きなようで、しきりに砂糖入り餃子を食べてほしがっていました。

 

さて、アメリカ。

この日はアメリカ人の住人さんがお友達も呼んでくださっていたので、

アメリカ色が強く出ました。

中身に、ツナとキュウリ、トマトなどフレッシュな野菜も使用していました。

作り方は、多めの油でいためる、炒め揚げのような感じでしたね。

しかもトングを使うものだから、もはや何の料理なのか、

いつも見ている餃子とはだいぶ違う料理になっていました。

ですが、ツナキュウリの揚げ餃子、なかなか美味しかったです^^

 

Come on UPではたったの3日で夢を叶えます

このように、シェアハウスに住むと、毎日が異文化交流です。

ちょっとしたことでも、習慣や考え方が違うので、外国の風を感じられるというわけです。

 

海外に旅行へのプランを立てたり、資金を貯めるのが億劫なアナタ。

たった3日のCome on UPへの旅で、

3日目にはもう毎日が異文化交流の世界に行けます。

 

1日目:内覧

2日目:契約

3日目:入居

 

しかも、スタッフがしっかりサポートするので、難しい計画を練る必要もありません。

 

これを機会に、シェアハウス生活をしてみるのはいかがでしょうか?^^

外国の風を毎日感じて、刺激的な生活を送りましょう!

Written by Aya.T

 

 

 

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