シェアハウスのお風呂事情

シェアハウスによって、様々な”お風呂”。

普通サイズのお風呂のところや、人数の多いシェアハウスだったら、大浴場がついていたり、シャワールームがいくつもついていたり。

お風呂って毎日使うものだから気になるところ。

お風呂って込み合ってたりするの?

入りたいときに入れない?

お風呂のお湯ってどうしてる?

そういったお風呂に関する疑問にお答えします!

お風呂の込み具合は?

Come on UPのシェアハウスは、少人数で戸建てタイプのシェアハウスが多いため、お風呂が1つか2つのところがほとんどです。

それだったら「なかなかお風呂使えないんじゃないの?」と思われる方もいるかもしれません。

ですが、住人の方から「なかなかお風呂に入れない!」という声は聞きません。

暮らし始めるまで不安に思われていた方がおっしゃっているのが、「以外に時間帯が重ならない。」とのこと。

社会人の生活時間は結構バラバラというのが、シェアハウスにいると実感できます。

同じように、洗面所を使う時間や、キッチンを使う時間も少しずつずれていて、あまり気にならないとのこと。

それでも、出勤時間は重なる場合もあるので、長時間の占有はしないようにしているみたいです。

お風呂のお湯は、入った後どうしてる?

実家で生活していた時は、お風呂のお湯をみんなで使っていた場合が多いのではないでしょうか。

シェアハウスではどうしているのか?

それぞれが使い終わったら抜いてしまうというのが多いようです。そもそもシャワーしか使わないとおっしゃっている方もいらっしゃいます。

冬の時期は、湯舟につかりたいけど、水道代やガス代が気になる、、、というシェアハウスの場合は、相談して

お湯をみんなで使ったりしています。全員同じお湯を使うところもあれば、女子と男子で分けるとか工夫しています。

気になっているシェアハウスがあったら、是非お風呂の事なんかも質問してみてくださいね。

見学も随時受け付けていますので、WEB予約からどうぞ。

→WEBからの見学予約はこちらから