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Nick’s Dream, 2018 Edition

Hey everyone! I hope you all had a wonderful holiday and fantastic start to 2018! 🙂

I’ve been quite busy with Omoroi and we’ve really been taking off! We’re now at almost 10,000 members (almost double from when we started last summer!) and we’ve made quite an impact throughout Osaka. Word is getting out about us and it’s opening up all kinds of cool new doors. I’m super pumped for what we have planned for 2018 🙂

One of the biggest new updates is our official website that I designed awhile back- it’s still being tweaked, updated and improved, but we already rolled it out and it’s up for everyone to check out.

www.omoroilife.com

If you are a fan of basketball, volleyball, badminton, martial arts and many other sports, as well as language exchanges, tutoring and awesomely fun social extravaganzas, please feel free to check us out or message me directly!

LINE ID: mcbeard44

Since pictures are worth 1000 words, please check out our pics on FB. We’ve worked hard to create an awesome community of social, out-going, adventure-seeking and friendly folks from all around the world- we hope it shines through our pics and posts:

https://www.facebook.com/pg/omoroilife/photos/

Feel free to also check out some of our pictures from our Christmas Party!!

 

Until next time!

#omoroilife2018

監視カメラ設置!

こんにちは。Eriです。

インドでは

「高額紙幣(日本でいうと五千円や一万円札)を明日から廃止します!」

「アルコールを禁止します!」

というような重大なルールが急に国や州政府から発表され、施行されるということがよく起こります。

先日は、「全ての学校の全てのクラスルームと玄関に監視カメラを設置する事」という発令があり、Aozora schoolでも慌てて監視カメラを設置しました。

指示通りに設置したのは良いのですが、1日に何度も停電するような農村地域で一体いつまで正常に動作するかはとても疑問です。。

Eri

 

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DIY in the Arashiyama House

 

Last week we were doing maintenance at Arashiyama house in Kyoto. The house is in good condition in general but same as for any other house, there is always at least small things you can do to improve it. This time I ended up doing some small DIY projects around the house.

Some of the tiles were broken and loose in the bathroom and we decided to fix that. First I cleaned up the area and took of some unwanted old adhesive from the tiles. After that I spread tile adhesive to the bottom side of the tiles and in the spaces around the tiles and put the tiles carefully on their places. And lastly the adhesive lines around tiles were leveled using screwdriver and paper and the surrounding area cleaned up from the adhesive.

In the utility room one side of the wooden frame was looking worn out so we decided to to give it a new paint cover. The part of the frame is not in the easiest position to paint as it’s close to the washing machine. Protecting the surrounding areas is really important before painting because it’s much more annoying getting the paint off from places it shouldn’t have went than putting the covers in place. This time I just cut open a big plastic bag and taped the pieces around the frame. The color we used was something that we had been using before for other wooden things too. The paint was left to dry with the covers in place to remind the house residents about the painting. I was really happy with the result as the wood was looking like a new again!

-Risto

シェアハウスに住むって? 住人インタビュー:Miki Saitoさん

こんにちは、Come on UPのハウスに現在1年以上住まわれており、とてもユニークな住人さんにインタビューを行ってまいりました!

1.まず自己紹介をお願いいたします。美術家として活動している Miki Saito です。作品はウェブサイト(mikisai.com)やインスタグラム @mikisaitooooであげているので是非チェックしてみてください。日本生まれですが、人生を通して合計で15年くらいアメリカに住んできました。東京に戻ってきて1年半で、ここのシェアハウスには1年くらい住んでいます。

image

Come On Upで撮影された私の活動についての映像:http://www.celebtv.jp/2016/05/13/blossom-blast/
2.どんなことを期待されてシェアハウスに入られましたか?また何が今の永福の家を選ばれた決め手でしたか?

シェアハウスだと色々な国の人と知り合えるという期待で入りました。友達は多いに越した事ないし、”The more the merrier!“という考えなので、シェアハウスは自分に向いていると思っています。

実家も永福町で、永福町ラブな私は「どうしても永福町に住みたい!」と思っていました。なので、永福町内にあるシェアハウスを検索して色々見にいったのですが、何よりも惚れ込んだのはCome On Upの会社の思想でした。若い人の夢を応援するプログラム、社長やスタッフ自らがハウスの一員に溶け込んでいる風景、スタッフの人の良さ、「こんなアツイ、シェアハウス会社があるのか」と感心して決めてしまいました。永福町内のハウスを全てを内覧したのですが、今の家は日当たりが良くて、窓からの景色も空が見えてパァーって開けてて、感じる気配が凄く気持ちいいものだったんです。どの家もそれぞれの長所があって素敵だったんですが、最後の決め手はフィーリングでした。
3.シェアハウスで出会った人とはどういう関係を築いてこられましたか?

仕事で忙しい時期はほとんど家に寝に帰るだけなので、あんまりハウスの人と交流できませんが、時間の空いている時期はハウスに住んでいる子の観光についていって一緒に遊んだりします。築地のすし屋で5時間並んでみたり、週末に広島まで夜行バスに乗って瀬戸内の島々を自転車で走って月曜の朝に帰宅したり、良い思い出はたくさんあります。リビングで集まってする会話を通しても、若い子たちが今、何を見て、何を悩んでいるのか、日本のどこに興味を持っているのか、海外の国々では何が起こっているのか、フレッシュな情報が絶えず入って来て会話が発展していくのも面白いです。あと、夢なんかについても語りますね。色んな国や分野の人と絶えず出会えます。あまり縁なく終わってしまう子もいれば、シェアハウスを出て行く時に感極まって泣いちゃう子もいました。あと、近場の豪徳寺までフラッと無計画な観光で一緒に行ったら、「YOUは何しに日本へ」に取材されて放映まで至った事がありますけど、そういうのも外国人と一緒ならではの出来事だと思います。

4.1番シェアハウスに住んでいて良いなあと思うこと、またこのへんはもっとよくなっあらいいなあと思うことはありますか?
私は寂しがりやなので、一人暮らしはやってみましたけど、向いていませんでした。ふとした瞬間にリビングにいけば誰かと会話できたり、「いってきます」「ただいま」「おはよう」「おやすみ」が言える相手がいる事が凄くいいなーと感じます。あと、自分では会えない分野や国の人と友達になれるところは凄く楽しいです!性格、文化や国の違う人たちが集まるので、正直たまにイラッとする事はあります。日本人は世界でも特にマナーの基準が高いので、そのスタンダードで考えると文化の違いから「それは汚い」とか「うるさい」とか思う事もあります。でも「日本は世界のスタンダードじゃないし、それくらいの事が大らかに受け止められて、こうしたらいいよと教えてあげられるくらい大きな器な人間になりたいな」と思いながら、暮らしています。自分が日々、人間的に成長できるチャンスだと思っています。

5.最後に、シェアハウスの生活のイメージがあまりできない方に少しアドバイスいただけますか?
シェアハウスに住む利点もあれば、ちょっと不便もあります。社交的で積極的にコミュニケーションをとるのが好きな人には向いています。若い子(20代前半)が今のところうちに入ってくる場合がほとんどなのですが、ある人は「いや〜自分はもう30代ですから、ついていけないです」と言っていました。一方で30代でも溶け込んでる人もいます。年齢、国境、異文化な考え方に常にオープンでいられる事が何よりも大切だと思います。あと、シェアハウスとはいっても、仕事や学業で忙しい人がほとんどなので、入居したら一気にワイワイガヤガヤでもありません。長期で住めば住むほどに、さり気なくじっくり育っていく友情があるので、時間をかけてみてください。私が入居してかけがえの無い友達ができたのも入居して8ヶ月目で、6ヶ月間一緒に住んでいたのに、最後の月までほとんど一緒に遊んだりしないような子でした。穏やかな日々も、予想外ハプニングも全部ひっくるめて、楽しんでみてください。

さて、みなさん、今回の住人さんインタビューいかがでしたでしょうか??

Mikiさん、こんなにしっかり答えてくださるなんて、、、本当に感動しました。ありがとうございました!