2018年 4月 の投稿一覧

What is a Share House?

Hi there, Deuce here. Have you ever wondered “what is a share house?” Well if you have, today I want to explore this question a little bit more in-depth.

By a simple Google search, A (Share House) is a rental house or apartment shared by a group of unrelated individuals who live together, usually with the goal of cutting costs. At the bare minimum, this is what a share house is, but it can be so much more.

Before living in a share house, many people have many different ideas and opinions. For some, it is a way to save money for the next phase of your life. For others, they live in share houses for a change of pace whether it be to challenge themselves or a life transition. Then there are the few that just think it would be fun to live in a share house. The Come on Up house I live at is more like home and my house mates would agree.

My share house in Kyoto is very international with residents from Chicago (me), China, South Korea and of course Japan. The coolest part of living at the share house is learning from so many people from so many countries and walks of life. We support each other when times are tough and celebrate success. Living in a foreign country can be tough sometimes, but my share house is my peace. I can feel totally at ease and be myself.

At the end of the day, your share house is experience is what you make it. Here at Come on UP, we encourage housemates to help each grow. If you are interested in visiting our share houses, visit our website at www.comeonup-house.com/en . Take it easy!

おもちゃを通じてインドの子どもたちの支援を

こんにちは!Eriです。

皆さん靴のブランドの、Tomsをご存知ですか?

Tomsの靴を買うと、アフリカの子どもに靴が一足寄付されるのです。これはTomsの創始者がバックパッカーとしてアフリカを訪れた時、子どもたちが貧しさにより靴を履いておらず、裸足でいることで寄生虫などによる感染症にかかっているという現状を知り、産み出したビジネスです。

 

このTomsに感銘を受けた友人が、地元鳥取で余っている木材を使って子どものおもちゃを作り、売上金の一部で発展途上国の支援を必要とする子どもたちに文房具を届けたいと起業しました。

そしてありがたいことに、その最初の支援先としてAozoraを選んでいただきました。とても素敵なコンセプトの商品で、私も友人等へのプレゼントにしたいなと思っています。

温もりあるおもちゃが子どもに届き、インドの子どもたちへは文房具が届く。あたたかい繋がりが広がって行くことを願います。

イッポラボのウェブサイト、素敵なので是非見てみてください。

http://www.ippolab.co.jp

 

Eri

シェアハウスのお風呂事情

シェアハウスによって、様々な”お風呂”。

普通サイズのお風呂のところや、人数の多いシェアハウスだったら、大浴場がついていたり、シャワールームがいくつもついていたり。

 

お風呂って毎日使うものだから気になるところ。

お風呂って込み合ってたりするの?

入りたいときに入れない?

お風呂のお湯ってどうしてる?

 

そういったお風呂に関する疑問にお答えします!

 

続きを読む

シェアハウスのお掃除ってどうしてる?

シェアハウス生活でよく話題にあがるお掃除。

小規模のシェアハウスだと掃除を当番制で行っているところが多かったり、契約している業者が入って掃除を行っていたり、シェアハウスによってお掃除の方法は様々。

しっかり自分が暮らすかもしれないシェアハウスが、どうやってお掃除を行っているか確認しておきましょう!

 

Come on UPのシェアハウスでは

Come on UPでは、下記の3原則を守っていただける方のみ入居をしていただいています。

1)自律・自己管理
2)お互いの尊重
3)家のケア

なので、お掃除も住人の方にやっていただいています。

個人の部屋が汚いのはまだ良いですが、リビングやお風呂など共有部分などは、しっかりとお掃除していただく必要があります。

Come on UPのシェアハウスには、いろんな国の方が暮らしていらっしゃるのはもちろんですが、お掃除レベルの高い人低い人、時間に余裕のある人ない人など、人それぞれ。

そのため、お掃除レベルを擦り合わせたり、お掃除のルールを決めたりするシェアハウスミーティングを開催してします。

お掃除するエリアを分けて、担当者を決めているハウスがほとんど。

週1回や月1回、担当エリアを入れ替えたりしています。

 

お掃除レベルの違い、あまり掃除していないなど頻度の違い、クオリティーの違い、、、

 

いろいろな人が生活する中で、どうやって快適に生活できるかを話し合ったりするのも、大切なことだと考えています。些細なことを調整したり、話し合ったりすることが、成長につながると思います。

 

生活習慣の違いが面白い

海外の方が住んでいると思ってもみなかった観点を持っていたりして面白い。

最近入居されたフランスの方を含めて、シェアハウスミーティングをした時のことです、

ある方が、「リビングもトイレも同じスリッパを使っている人がいるけど、履き替えてほしい。」という声があがりました。

新しく入居されたフランス人の方のことだったのですが、

「なんで履き替えるの?」といった反応でした。

日本人は、玄関で靴を脱ぎスリッパをはき、トイレに入るときはトイレ用のスリッパに履き替えます。

フランスの方はそれが理解できないと、、、

玄関で靴を脱がずに入ってくるということはありませんが、フランスでは室内でスリッパを履き替える習慣がないとのことで、室内用の靴をずっと履いているとのこと。

 

また、トイレットペーパーの補充について、日本人と韓国人の方が、予備がなくなりそうになったら誰が押し入れから補充するかを話し合っていました。

フランスの方は、「そもそもなんでトイレットペーパーが別の場所にあるの?全部トイレの中のバスケットに入れていたよ。」

トイレットペーパー問題は解決しました。

 

日本人同士だと揉めてしまいがちなことも、海外の方も入っていると、そういう観点もあったのか!と気づかされることがあります。こだわりすぎず、柔軟に対応していきたいですね。

 

お掃除だけでも、育った環境が違うと人それぞれ。

たかがお掃除、されどお掃除。お掃除から新しい驚きが得られるかもしれません。


SNSで情報発信しています!

Instagram Facebook

 

▼ Come on UP のシェアハウス一覧はこちら

シェアハウス一覧


お問い合わせはこちら

お問い合わせ


LINEでスタッフに質問することができます!

友だち追加

→WEBからの見学予約はこちらから


お急ぎの方は、、、
03-3760-1392
までお電話ください!

How to Rent a Room with Come on UP

Hey there! Deuce here from Come on Up Kansai. Have you ever wondered about living in a share house? What is the process like for living in a share house here in Japan? Is it difficult? Do I need to speak Japanese fluently? Rest assured readers because today, I am going to tell you the way we at Come on Up do room rentals.

 

It is actually a very easy and stress free process. First thing you do is visit our website and choose a house and room you would like to live in. From that point, you send an inquiry directly from the website to us.

 

At that point, one of our friendly (and usually charming) representatives will contact you to talk more about your needs and get to know you better. If the two of you all are in agreement, you set up a time and date to view the share house. While viewing the share house, the staff member will explain the house rules, facilities and overall atmosphere of that particular house.

 

After the house showing has been done, there are three more steps needed before you can officially move into your new share house. First, you must fill out an application for the house you want to move into.

Second, there is a screening process. It is at this time we screen all applicants to make sure they are eligible to live at a certain house.

 

After your screening has been approved, we draw up  contract and you can move in as soon as one day after your contract is sign and payment is processed.

Do you think you’d be interested in living in a sharehouse? Feel free to get the process rolling at http://www.comeonup-house.com/en